手をとり合い、共に生きていこう

お知らせ

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てとろ志段味保育園 三つの柱

親とともに子育てをします

保護者と保育者の会話を大切にし、日々のコミュニケーションによる信頼関係を築きます。また、コミュニケーションの中で汲み取った各家庭のライフスタイルを尊重し、可能な限り、個々のリズムに合わせた保育を目指します。


子どもにとって「第二の家庭」、親にとっての「身近な相談者」となっていきます

愛情を最も必要とする乳幼児期に、母親の代わりとなり、心身から愛情を注ぎ、スキンシップを第一にした保育をします。「よく食べる」「よく遊ぶ」「よく眠る」を大切にし、温かい家庭的な雰囲気の中で親子にとって「安心できる場所」となっていきます。


親子と地域を結びつける役割を担います

地域と密に連携のとる事のできる「てとろの特性」を活かし、地域住民との触れ合いを大切にしながら「地域の中での親子の居場所作り」を推進します。